沿 革

昭和16年 1月18日 神奈川県立鶴見中学校設立許可。生徒定員1000名(1学年200名)
昭和16年 4月 8日 県立横浜第一中学校の一部を借用して開校
昭和18年10月23日 鶴見区下末吉町130番地に建築中の校舎第一期工事(本館理科教室その他)落成につき横浜第一中学校より移転。この日を以って開校記念日とする。
昭和19年 1月18日 菊池龍道校長 事務取扱を免ぜられ、県立湘南中学校教頭 上林朝次郎 初代校長となる。
昭和20年 8月15日 上林朝次郎 県立平塚高等女学校校長に転じ、県視学官 吉原貞七 第二代校長となる。
昭和22年 4月 1日 学制改革により、新入生を募集せず、第二、第三学年生を新制中学生とみなす。(本校併設中学校)
昭和23年 3月17日 吉原貞七 県立横浜第二中学校長に転じ、同校校長 二宮龍雄 第三代校長となる。
昭和23年 4月 1日 学制改革により神奈川県立鶴見高等学校と改称
昭和23年12月 5日 父兄会を解消し、父母教師会(PTA)設立
昭和25年 4月 1日 男女共学実施、生徒定員900名(1学年300名)
昭和25年11月 2日 校旗校歌制定
昭和25年11月 3日 運動場整地及び家庭科教室新築竣工
昭和26年10月23日 二階建教室増築前期工事竣工。創立10周年記念祝賀式挙行
昭和27年 6月11日 二階建教室増築後期工事竣工
昭和30年 2月23日 体育館兼講堂落成
昭和31年11月24日 図書館落成 創立15周年記念式挙行
昭和32年 4月 1日 二宮龍雄 県立横浜緑ヶ丘高等学校長に転じ、県立横浜立野高等学校長 三河幸信 第四代校長となる。
昭和34年 3月 8日 三河幸信 病により急逝し、野口秀雄 校長事務取扱となる
昭和34年 6月 1日 野口秀雄校長 事務取扱を免ぜられ、県立厚木高等学校長 戸倉 広 第五代校長となる。
昭和34年 8月25日 鉄筋校舎第一期工事竣工
昭和35年 4月11日 同第二期工事竣工
昭和36年 5月25日 同第三期工事竣工
昭和36年10月28日 創立20周年記念式挙行
昭和38年 4月 1日 戸倉 広 県立川崎高等学校長に転じ、県立鎌倉高等学校長 城所福之助 第六代校長となる。
昭和39年 2月28日 私有地1216.5平方メートル、官有地2730平方メートル、計3947平方メートルの校地を取得する。
昭和40年 2月 1日 生徒会館第一期工事竣工
昭和41年11月30日 生徒会館第二期工事竣工
昭和42年9月 2日 城所福之助 県立希望が丘高等学校長に転じ、県立藤沢高等学校長 星野秀治 第七代校長となる。
昭和43年 2月15日 鉄筋四階校舎落成
昭和44年 3月31日 同 特別教室完成
昭和45年 4月 1日 星野秀治校長 退職し、県立追浜高等学校長 歸山邦一 第八代校長となる。
昭和46年 3月31日 格技場竣工
昭和49年 2月22日 体育館兼講堂改築工事竣工
昭和50年 9月 1日 帰山邦一校長 退職し、県立川崎高等学校長 市田宣郎 第九代校長となる。
昭和52年 9月 1日 市田宣郎校長 退職し、県立港南台高等学校長 宮川 匡 第十代校長となる。
昭和54年 9月 1日 宮川 匡 校長 退職し、県立白山高等学校長 井谷正氣 第十一代校長となる。
昭和58年 9月 1日 井谷正氣校長 退職し、体育センター所長 河野 眞 第十二代校長となる。
昭和61年 4月 1日 河野 眞 校長 退職し、県立金井高等学校長 水沼和雄 第十三代校長となる。
平成元年 4月 1日 水沼和雄校長 退職し、県立弥栄西高等学校長 宮原孝雄 第十四代校長となる。
平成 3年 4月 1日 宮原孝雄校長 体育センター所長に転じ、県立港北高等学校長 片山 務 第十五代校長となる。
平成 5年 4月 1日 片山 務 校長 退職し、県立七里ヶ浜高等学校長 内野秀夫 第十六代校長となる。
平成 7年 4月 1日 内野秀夫校長 退職し、県立逗葉高等学校長 辻 功 第十七代校長となる。
平成 9年 4月 1日 辻 功 校長 退職し、県立富岡高等学校長 長尾正敏 第十八代校長となる。
平成11年 4月 1日 長尾正敏校長 退職し、県立釜利谷高等学校長 渡辺苗史 第十九代校長となる。
平成14年 4月 1日 渡辺苗史校長 退職し、県立住吉高等学校長 佐藤義孝 第二十代校長となる。
平成16年 4月 1日 佐藤義孝校長 退職し、県立総合教育センターカリキュラム事業部長 藤田耕平 第二十一代校長となる。
平成18年 4月 1日 藤田耕平校長 退職し、教育局高校教育課専任主幹 桑島秀一 第二十二代校長となる。
平成23年 4月 1日 桑島秀一校長 県立厚木東高等学校長に転じ、県立菅高等学校長 橋本辰夫 第二十三代校長となる。
平成25年 4月 1日 橋本辰夫校長 退職し、県立大師高等学校長 鈴木市朗 第二十四代校長となる。
平成29年 4月 1日 鈴木市朗校長 退職し、県立厚木清南高等学校長 上前 悟 第二十五代校長となる。